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0歳〜6歳の未就学児童で発達に心配のあるお子さまや障がいのあるお子さまが、保護者とともに療育や発達支援に利用できる福祉サービスです。
6歳~18歳までの障がいのあるお子さまや発達に特性のあるお子さまが、放課後や夏休みなどの長期休暇に利用できる福祉サービスです。


お子様が興味をもってもらえそうなことに誘います。
お子様が気になり始めたら、活動スタート!
スタッフが保護者様、お子様から
「得意なことや好きなこと、苦手な事」を聞き取りします。

自己防衛の欲求が強いお子様には、カードやボードゲーム等のツールも用います。
言語やダイレクトコミュニケーションだけではなく、非言語、間接的なアプローチにより、
お子様に無理強いすることなく溶け込んでいただけます。
共有ができると更に一緒に共有したくなり、特定な物や人にこだわりも出てくるでしょう。
職員は他のお友達も誘い、活動を通して触れ合う機会をもうけます。
新たなルールや別の遊びを提案し、お子様とたくさんお話しすることで、
お子様のやりたいことを職員、お友達に教えていただきます。
繰り返すことで、その環境に慣れて安定していきますので、次のステージを目指すことができます。
利用を通して施設での環境に少しずつ慣れることで、感情も安定します。
「また、一緒に○○したい!」と思うようになれば、自発的にスタッフやお友達を誘うようにお子様へ言葉をかけます。
特定の対象物に強く惹かれているお子様もいらっしゃいます。
まずスタッフはその対象物を探します。
対象物を共有できる状況をつくり、たくさん会話して出来たことを具体的に褒めてお子様に自信をつけていただきます。
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